鹿児島県内19市の市長を繋ぐ「市長の輪」、第8弾となる今回は伊佐市の橋本欣也市長が登場! DJうっちーが営む薩摩雅咲亭のうな重に欠かせない「伊佐米」への愛を熱弁し、オープニングから「米トーク」で大盛り上がり。熊本出身の橋本市長が、若き日に伊佐の地に足を踏み入れた瞬間に感じた「ここに一生住みたい」という運命的な直感や、紅葉の名所・曽木の滝、ダム湖に沈む幻の遺構など、知られざる伊佐の観光スポットを深掘りします。“鹿児島の北海道”とも呼ばれる伊佐の魅力がたっぷり詰まった30分です!▼実際の放送をお聴きいただけます!%3Ciframe%20width%3D%22100%25%22%20height%3D%22166%22%20scrolling%3D%22no%22%20frameborder%3D%22no%22%20allow%3D%22autoplay%22%20src%3D%22https%3A%2F%2Fw.soundcloud.com%2Fplayer%2F%3Furl%3Dhttps%253A%2F%2Fapi.soundcloud.com%2Ftracks%2Fsoundcloud%253Atracks%253A2219188322%253Fsecret_token%253Ds-keo5dO74dba%26color%3D%2523ff5500%26auto_play%3Dfalse%26hide_related%3Dfalse%26show_comments%3Dtrue%26show_user%3Dtrue%26show_reposts%3Dfalse%26show_teaser%3Dtrue%22%3E%3C%2Fiframe%3E%3Cdiv%20style%3D%22font-size%3A%2010px%3B%20color%3A%20%23cccccc%3Bline-break%3A%20anywhere%3Bword-break%3A%20normal%3Boverflow%3A%20hidden%3Bwhite-space%3A%20nowrap%3Btext-overflow%3A%20ellipsis%3B%20font-family%3A%20Interstate%2CLucida%20Grande%2CLucida%20Sans%20Unicode%2CLucida%20Sans%2CGaruda%2CVerdana%2CTahoma%2Csans-serif%3Bfont-weight%3A%20100%3B%22%3E%3Ca%20href%3D%22https%3A%2F%2Fsoundcloud.com%2Fgashosta%22%20title%3D%22%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E2%AD%90%EF%B8%8E%22%20target%3D%22_blank%22%20style%3D%22color%3A%20%23cccccc%3B%20text-decoration%3A%20none%3B%22%3E%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E2%AD%90%EF%B8%8E%3C%2Fa%3E%20%C2%B7%20%3Ca%20href%3D%22https%3A%2F%2Fsoundcloud.com%2Fgashosta%2F1127a1%2Fs-keo5dO74dba%22%20title%3D%22%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%80%90%E7%AC%AC87%E5%9B%9E%E3%80%91%E4%BC%8A%E4%BD%90%E5%B8%82%E9%95%B7%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E6%AC%A3%E4%B9%9F%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E7%99%BB%E5%A0%B4%EF%BC%81%22%20target%3D%22_blank%22%20style%3D%22color%3A%20%23cccccc%3B%20text-decoration%3A%20none%3B%22%3E%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%80%90%E7%AC%AC87%E5%9B%9E%E3%80%91%E4%BC%8A%E4%BD%90%E5%B8%82%E9%95%B7%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E6%AC%A3%E4%B9%9F%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E7%99%BB%E5%A0%B4%EF%BC%81%3C%2Fa%3E%3C%2Fdiv%3EオープニングトークMCまっきー: 鹿児島エールプログラム ガショスタ、お相手はMCまっきーでお送りします。DJうっちー: なんだかんだ、まっきーさんってやっぱり大先輩だから。この業界の。MCまっきー: どうしたんですか。なんか欲しいんですか。DJうっちー: リスペクトしてるんですよ。MCまっきー: なんかあげましょうか? 今日。DJうっちー: 腹いっぱい米食いたい。MCまっきー: わかる。なんか今、新米の季節?DJうっちー: 新米が出ましたね。やっぱりさ、去年から米騒動みたいな感じで値上がりしてさ、大変だったじゃないですか。MCまっきー: 主婦的にはね、もう相当きつかったですよ。DJうっちー: ですよね。僕もほら、薩摩雅咲亭は米が命だから、突然仕入れの値段が倍になっちゃったから。だけどうな重の値段はあげられないじゃないですか。もう火の車台所。MCまっきー: ですよね。DJうっちー: 美味しいご飯食べてほしいから、やっぱりランクは下げられないから。最高級の鹿児島のお米使ってんの。MCまっきー: どこのお米?DJうっちー: 当然、伊佐米でしょ。薩摩雅咲亭では伊佐米の「あきほなみ」という特A米を使ってます。MCまっきー: 最高に美味しいお米ですよね。DJうっちー: だから、うちの店に来るお客さんは、うなぎというよりも「米が美味しいわね」っていう人が多くて。そりゃ、鹿児島の米はうまいんだぞっていうのをね、やっぱり伝えたいなって。MCまっきー: なんかその、お米とうなぎのすごく相性が雅咲亭はいいですよね。最高なマッチング。DJうっちー: うなぎがおいしいけど、お米で台無しになるっていうケースが結構あるから、やっぱりお米はすごく重要視してる。MCまっきー: そうなんだ。こだわりなんですね。DJうっちー: うちはね、ほんとに伊佐米の「あきほなみ」を、原田米店さんという五つ星マイスターね。MCまっきー: はいはい。DJうっちー: 鹿児島でも第一人者。この方に全部管理いただいたお米を送ってもらうんですよ。その「あきほなみ」を3時間ほど水に浸してしっかりとね、お米のいい感じになったぐらいに、南部鉄器で16分で一気に炊くんですよ。こだわってますよ。うな丼、うな重を注文いただいたら、備長炭でうなぎを焼き始めると同時に、南部鉄器でお米も炊き始めるんです。MCまっきー: すごい。DJうっちー: 炊きたての米、焼きたてのうなぎ、同時に出ますよ。MCまっきー: 最高ですね。うなぎ登りですね。DJうっちー: うなぎ登り、そして米登り、鯉のぼりみたいな。MCまっきー: 粒も立っちゃう。DJうっちー: でも、伊佐って鯉のぼりも。MCまっきー: そう、有名らしいよ。ちょっと伊佐の話が聞きたいです。DJうっちー: 伊佐ってさ「鹿児島のどこ?」っていう人ももしかしたらいらっしゃるかもしんないけど、実はすごいとこなんで。今日はこの特集で行こうね。MCまっきー: もう最高な方をお招きします。DJうっちー: これ以上ない人!MCまっきー: この後登場いただきます。お楽しみに。運命の移住から「伊佐愛」全開! 曽木の滝、千本桜、そして夏だけ現れる“幻の発電所遺構”引用元:photoACMCまっきー: 今日のガショスタ、お客さまは伊佐市長の橋本欣也市長です。よろしくお願いします。橋本市長: どうぞよろしくお願いいたします。MCまっきー: 市長が来てくださいました!DJうっちー: なんとですね、8人目の市長さまです。MCまっきー: 市長の輪ですね。DJうっちー: 本当にですね、下鶴さんから始まってですね、ついに8人目になりました。MCまっきー: すごい繋がりましたね。DJうっちー: 鹿児島19の市がありますから、ようやく折り返しが近づいてきたぞと。もう全員出ていただくのがね、僕らの夢ですから。MCまっきー: 全市長盛り上げて。DJうっちー: そうです。ということで、この伊佐市というところはですね、ほんとに、名前も変わって「ちょっとあれなんだったっけな」って思う人もいっぱいいらっしゃると思いますので、お越しいただきました橋本市長に自己紹介をお願いできますでしょうか。橋本市長: はい、私は、伊佐市長、橋本欣也と申します。1964年4月18日生まれの61歳であります。出身は熊本県の上益城郡、現在大和町というところの出身ですけども、そちらの方で高校卒業後に国の仕事で最初に赴任に行けと言われたのが現在の伊佐市であります。ちょうど転勤の内示があったんですけども、内示を断って、なんか直感的にここに一生住みたいっていう風に思ってですね、住み着いたというのが、ちょっと異色な経歴だと思うんですけども。そして、おかげさまで、今こういう仕事をさせていただいてる、そんな人間であります。MCまっきー: すごい。DJうっちー: すごいですね。大体、市長の皆様って、地元からね、この街に何か恩返しがしたいとか、色々なエピソードがありましたけれども、この伊佐ではないけれども、伊佐の市長になりたいという風にね、すごいですね。MCまっきー: いや、すごいです、運命的なもの。DJうっちー: 運命ですね。橋本市長: そうですね、実際、妻は伊佐の人間なんですけども。今、妻のお父さん、95歳になるお父さんと同居して、ずっと生活してるんですけども。私は、もうほんとに、熊本からここに、伊佐に住んだ時に、なんて言うんすかね、馬が合うっていうんですか。それと、この土地の雰囲気、もう全てが、なんかもう、すごく自分にぴったり合って。直感的に、ほんとに感覚的にですね「ここに一生住みたいんだ!」ということで。その仕事も突如辞めましてね。そして、色々と模索をしながらも現在に至るというようなことで。ほんとに市役所の方に拾っていただいて、ほんとに恩返しのつもりで一生懸命にできることを精一杯やろうと思って頑張ってきたつもりなんですけど。その結果ですね、お前、将来伊佐市長の選挙戦ってみろという先輩たちがいらっしゃるということがあってですね。その頃から、40代の頃から少しずつ考えてはいたんですけども、たまたま前の市長が引退をされるということになって、じゃあ、この街ほんとに大好きな街なので、もっともっと伸びるポテンシャルもたくさんあるという風に思うので。自分が今までやってきたことの思いをぶつけてやれたらいいな、そんな思いで立候補しようという風に思ったんです。DJうっちー: やっぱ熱いね、気持ちがないと、なかなか組長さんってできないんだろうなってね。今までね、やっぱり皆様のお話伺っていて思いますよね。まして益城郡のご出身。熊本のね。山の盆地の方っていうか、山の方じゃないですか。海のない。この伊佐もね、立地的になんか似てませんかね。橋本市長: そうですね。DJうっちー: 私、益城でやっぱり思い出すのは、熊本の大地震があった時に、家が倒壊した益城、実は僕行ったんですよ。東京から。その時僕、トラック2台。物資をいっぱい積み込んで、東京からうちの社員総出でみんな行くぞって言って、すごい益城まで行って、公民館とか学校とかいろんなとこを回った記憶があります。ほんとにいい町だなと思ったし、やっぱこの鹿児島にもほんとに似たような街があるということもあって、そこで市長になられたいっていう思いっていうのは、なんか今すごい感銘を受けました。橋本市長: ありがとうございます。DJうっちー: いや、嬉しいです。この伊佐市っていうのはですね、昔からの人から言うと、例えば大口市であったり菱刈町でしたよね。これが合併されたということで。昔とは市政が変わって、どんなイメージが変わったんでしょうか。橋本市長: はい、大口市、菱刈町の時代はですね、もちろん、その伊佐米というのが産物、農産物であって、で、畜産というのも、今日競り市に行って、こちらに、一の競り市に行ってきたんですけども。非常にいい牛を育てる人たちもたくさんいらっしゃるというイメージで。大体農業の町というイメージだったと思うんですけども、最近は、曽木の滝でほんとに3ヶ月ぐらいイルミネーションをやっていてですね。これを無料で見れるのは九州一と言われるような状況でやってますし、本当に子育てについてもしっかり力を入れながらやってますので。周りから見る目というのは非常に大きく変わってきてるのかなという気はしています。ただ、やっぱり基幹産業である農業。そして林業、この活性化をすることが、この町をいかにして、伸ばしていってということの大きな肝になっていくんだろうという風に、私は思っています。DJうっちー: ありがとうございます。今回、市長様にはね、2週。今回はご出演をいただきたいと思っておりますので。今の市政の話であったり、産業の話は2週目に一応予定しております。で、今日はですね、観光について。1番お聞きしたくですね、鹿児島に住んでいらっしゃるリスナーの皆様が。伊佐ってどんなとこなんだろうかな。伊佐に行ったら何ができるんだろうかなという、魅力をですね、まずはたっぷりとね、聞きたいよね。MCまっきー: 改めて聞きたいです。橋本市長: 観光については、まず1番最初に来るのは、曽木の滝公園だと思います。いよいよ11月に入ってですね、もう紅葉のシーズンになりましたので。多くの観光客の皆さんに訪れていただくっていうことで、ありがたいことであります。で、その他にですね、忠元公園の千本桜。日本桜の名所百選に選ばれているんですけども、もう春のシーズンになれば、大渋滞で、警察から毎回お叱りを受けながら、私なんかはもう本当にお詫びをするというぐらいの嬉しい悲鳴でですね、多くの方に来ていただきます。DJうっちー: まっきーさん、行ったことあります? 僕ないんです。なんか、2キロぐらいの桜並木って僕聞いてるんですけど、凄いそうなんですよ。橋本市長: そうですね、一帯もすごい。で、それとですね、はい、今ボランティア有志の方々が、新忠本港という大口城というところがあったところに桜をずっとボランティアで植えていただいて、なんと来年千本桜になろうと。DJうっちー: 千本桜。橋本市長: ちょうど忠元公園から数百メートル、もう向かい合った山にその城山ってあるんですけど、それが昨年ぐらいから桜を咲き始めましたので、あと数年経ったら、もう忠元公園、そしてその城山の千本桜の共演でですね、すごいことになっているという風に思います。MCまっきー: また名所になりますよね。橋本市長: そうですね。それで、菱刈の方にもですね、菱刈鉱山っていうのがあって、色々と、まだ観光地ではないんですけども、将来的にはそういう、見ていただくこともできると思いますし。そして、郡山八幡神社というのがありまして、これはもう焼酎の落書きが有名になってるんですね。今風に言うと宮司が、ケチで焼酎もご馳走してくれないと。もうなんと迷惑なことかなということで、その宮大工の人が、ちょっとその郡山八幡神社の補修をしてるときに、その愚痴を書いた柱の木片にですね、そういうのが発見されてですね。室町時代に焼酎という文字が発見された日本最古ですので、伊佐は焼酎の発祥の地じゃないかっていう風にですね、勝手に言ってるんですけども。そういうところもありますので、本当に史跡巡りとか観光地巡りというのを見ていただくときには、本当にゆっくり見て回っていただいてですね、飽きないような町だという風に思いますね。DJうっちー: 僕らもいつも飲み慣れてた伊佐錦、黒伊佐錦って、あれが伊佐市ですよね。なんかいいな、やっぱご飯が美味しいし、お酒が飲めるし。桜花見もできるし。なんかいいじゃないですか。MCまっきー: イメージ的にですね、鹿児島の北海道みたいな感じで言われるじゃないですか。すごい寒いイメージがあって。でもそれも1つの魅力というか特徴というか、昔あった氷の……。橋本市長: はい、祭典。ありましたね。あれはもう今ちょっと実行委員の方々が10年目にちょっとやめてしまってるんですけども、ただ、ほんとに冬で雪も降るのも普通ですし、つららも下がっているということで。新聞とかでも報道されてますけども、これをまた復活して、近いうちに復活していくっていうのも街の目玉にはなっていくんじゃないかと。MCまっきー: あれ面白かったんです。私、鹿児島じゃないんですけど。来たばっかりのところに伺って、なんだろうこれってと思って。滑り台とかあったんです。DJうっちー: 詳しい。MCまっきー: すごいいい街。DJうっちー: ほんとですか。なんかいいですね。雪がいっぱい降るっていうのもあるし。僕はね、伊佐市というよりは大口っていうイメージが子供の頃からやっぱりあったんですけど。僕らが高校生の時って修学旅行なかったんですよ。実はその時教育キャンプっていうね。私、鹿児島玉龍高校でございまして。3年生の時のその修学旅行帰りが大口のキャンプだったんですよ。星が綺麗で。もう本当に。あの当時、日本一星が綺麗な街って言われてたんですよね。そこで僕、告白された。そんなのどうでもいい。橋本市長: そうですか。DJうっちー: そう、されたんです。MCまっきー: こっちにびっくりしちゃった。DJうっちー: 学校いちのマドンナに言われて。ほんとに。はい。MCまっきー: 気になるその話。DJうっちー: いや、でもほんとにすごくいいところでね。空気はおいしいし、星は綺麗だし、ああいうのをやっぱり今でもキャンプはやってらっしゃいます?橋本市長: もちろん、キャンプはやってますし、日本一の江戸彼岸桜というのですね。DJうっちー: そうだ、大きい、それも100名。大桜?橋本市長: 日本一、樹齢600年って、もう何十年も600年って言ってるんで、もう650年に近づいてるんですけども、で、やっぱり650ね、600年以上もですね、自分の力でたくましく花を咲かせてですね、やっているのは、ほんとに、育ってるっていうのは、これは日本産の、もう大自然の、特有の、自然のおかげだという風に思っているんですね。これは単純に木が育つということではなくて、これ、神様も宿ってるという風に私ども言ってるんですけども、そういう神の宿る街でもあるという風に思っています。おかげさまで、南国にありながら、でも、あれだけおいしいお米が取れるというのは。これは寒さがあるからですし、確かにやっぱりこう、気候の寒暖の差が激しいからですね。米は美味しいって言われているので、これは我々の武器だと思いますね。寒さは私ととってはありがたいことだという風に。DJうっちー: そうですよね、もう焼酎と米だけでいいじゃないですか。最高ですよね。でも、ほんとに意外に知られてない観光地もいっぱいある。僕も曽木の滝はほんとに大好きで、よく行きます。毎年2回ぐらい行くんですけれども、あの雄大な景色。ね、よくYoutuberがドローンで撮影したあの雄大な景色、あれ、すごいですよね。曽木の滝公園も行っていただきたいですけど、あともう1個、実は僕、まだ行ってないんですけど、どうしても行きたいとこがあるの。ダムの下に隠れている。はい。なんか遺跡がありますよね。発電所。水かさが引いた時だけ現れるんですよね。なんか、百合ヶ浜みたいな。ダムが現れるの。あれはなんなんですか。橋本市長: 鶴田ダムっていうのがありますので。DJうっちー: 鶴田ダムね。はい、はいはい。橋本市長: 夏場にはその水をはかすんですよね。たくさん雨も降りますし、そしたら、ダムに対する貯水をするために、余裕をもって。その時に姿が出てくるんですね。冬になったら、ダムはいっぱいに溜めますので、そしたら、そこに沈んでしまって、何も見えない状態になるんですね。DJうっちー: なんかね、アトランティスみたいで、なんかすごい幻想的なね、光景らしいです。写真で見たんですけど、ちょっと次絶対行ってみようと思って。一緒に行く? いつもこう言って、行った試しないんですけど。橋本市長: 最近はツアーも行っていて。DJうっちー: そうですか。橋本市長: 地元のボランティアガイドの人がそこを。近くまで見に行ってできるということもやってますし、先日の大阪万博ではメタバースで。MCまっきー: はい、伊佐バース。橋本市長: あれで、その発電所以降の上に立ったという感覚になるやつをやりましたら、大好評ですね。私も見たんですけど、もう落ちそうになって怖いぐらいの状況で。DJうっちー: でもほんと自然豊かな場所でね、川内川も流れてますし、滝もありますし。もうほんとにいい場所なので、リスナーの皆様は、今度の旅先に伊佐へ行こう、ということでね。計画いただければ。いいかなって思いますね。ということで、もうあっという間に時間来てしまいましたので、ちょっと観光から離れて、来週はね、ちょっと市の産業やね、あの市政について聞いていきたいなと思っております。MCまっきー: ひとまず今週はここまでになります。伊佐市長の橋本欣也市長でした。ありがとうございました。橋本市長: どうもありがとうございました。エンディングトーク引用元:photoACMCまっきー: 今日は、伊佐市長、橋本市長に来ていただきましたけれども。DJうっちー: いや、すごい。なんか僕、期待していた以上のちょっと感激。わっさ、すごかったがよ。MCまっきー: 鹿児島弁だね。DJうっちー: 普段の東京のイメージから、ちょっと今日は鹿児島にやばっちゃったよっていう。曽木の滝か米かっていうぐらいのイメージしかなかったの。もうほんとにね、米美味しいからさ。うちの米ほんと美味しいから「あきほなみ」。特A米はね「あきほなみ」しかないんですよ。そう、その下に「ひのひかり」とかね、有名な米がね、伊佐にはいっぱいあるんで、もうほんとにいろんな米食べてみてください。でも楽しかったな。なんか来週も楽しみだな。MCまっきー: もっともっと深いをお話きしたいですね。DJうっちー: ちょっとなんか伊佐市のね、ちょっといろんなことをやってることをね、ほんとに話してくださるということなんで、すんごい楽しみに。リスナーの皆さん、来週もチャンネルはもうこのまんま1週間変えずに。MCまっきー: ずっと聞いててください。ということでお相手は?DJうっちー: 薩摩雅咲亭DJうっちー、そして。MCまっきー: まっきーでお送りしました。